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自己評価表

まめべや自己評価表              令和5年5月10日現在

児童発達支援 自己評価結果

チェック項目
はい
どちらともいえない
いいえ
工夫している点 / 今後の対応
利用定員がスペースとの関係で適切である

 

利用人数に応じて、スペースを確保するようにしています。
職員の配置数は適切である

専門性向上のため、職員への研修制度を充実していきます。
 
事業所の設備についてバリアフリー化の配慮が適切になされている

開所当初より、全面フラット・トイレの手すりなど、バリアフリーに特化した設備になっています。
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定を振り返り)に広く職員が参画している
 

スタッフ間の意見交換や活動内容の振り返りを行い、課題に取り組むようにしています。
保護者向け評価表を活用する等、アンケート調査を実施して保護者の意向を把握し、業務改善につなげている
令和3年度は対面での機会を避け、連絡帳や電話などの方法で保護者の意向をうかがうようにしました。
この自己評価表の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開している

毎年4月にホームページにて公開しています。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている

現在、検討中です。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している

昨年度は外部講師による研修は実施していません。今年度は随時、機会を設けていく予定です。
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している
書面でのモニタリングを主に行いましたが、送迎時に詳細を伺うように努め、本人やご家族の意向に沿った支援計画を作成するようにしています。
10
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用している
現在、アセスメントツールを利用していません。保護者や学校との連携や本人の状況と課題の把握に努めています。
11
活動プログラムの立案をチームで行っている
子どもたちの資質やご家族の希望に沿った活動を提供できるようにスタッフ全員で考えるようにしています。
12
活動プログラムが固定化しないように工夫している
保護者からのニーズに応えられるように、スタッフ全員がプログラムの立ち上げに関わるようにしています。
13
平日・休日・長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援している
特に長期休暇中は集団プログラムを充実させ、普段経験できない活動内容を提供しています。
14
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成している


今後の課題として、個別活動の更なる充実を図っていきます。
15
支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している
前日までの振り返り・反省する点や保護者からの連絡をスタッフ間で共有しています。
16
支援終了後には、職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点などを共有している

送迎に出ているスタッフがいるため、全員でのミーティングはできていないのが現状ですが、当日の支援について紙面で記録しスタッフ間で周知するようにしています。
17
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている
毎日の活動を記録に残し、支援計画につなげています。

18
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断している
スタッフ全員の見解をもとに、サービス計画を作成するようにしています。
19
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っている
一人一人に適した活動を行っています。
20
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している
会議には責任者が出席しています。
21
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時の確認等)連絡調整(送迎時の対応・トラブル発生時の連絡)を適切に行っている
学校行事等を把握し、身体的精神的サポートを学校側と連携して行うように努めています。
22
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めている

今年度は該当する児童がいないため行っていません。
23
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等している


必要に応じて対応していきます。
24
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている
専門機関との連携を積極的に受け入れ、子どもの支援に反映しています。
25
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている
送迎時に細事を伝え、ご家族の意向を第一に考え支援につなげています。
26
運営規模、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っている

契約時に説明するようにしています。
27
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている

保護者からの相談に関しては、内容によってはスタッフ間で共有し、施設内での活動の配慮も行っています。
場合によっては直接面談を行い、保護者の悩みや考えを聞くようにしています。
28
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している
保護者からの要望があれば検討します。
29
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応している
苦情に関する窓口は契約時に説明しています。苦情に対しては即時対応を心がけていますが、今後、より細やかな配慮と体制化が課題です。
30
定期的に会報等を発行し、活動概況や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している

保護者への連絡事項は紙面で各家庭に配布し、事業所内での活動についてはホームページに掲載する方法で発信しています。
31
個人情報に十分注意している
個人情報の取り扱いについては、契約時に説明させていただいています。
32
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている
ご家族からの指示のもと、一人一人に寄り添った配慮をするようにしています。
33
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている

現段階で実施の予定はありません。
34
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知している


定期的にマニュアルの改訂を行い、ホームページ上に公開する予定です。
35
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている

令和3年度については所内での訓練に限定して行いました。年に一度、子ども参加型の避難訓練の実施を心がけています。
36
虐待を防止するために、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている


昨年度は外部研修会への参加はしていませんが、スタッフ間の話し合いを行い意識向上をめざしています。
37
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載している

契約時に保護者へ詳しく説明し、ご理解をいただくようにしています。
38
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている

アレルギーの有無は最初の聞き取りで把握し、スタッフ間で情報共有し配慮していますが、現時点で医師の指示書が必要な利用者はいません。
39
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している
ヒヤリハット事例に関して、すみやかに対策を検討し、情報を共有しています。

放課後等デイサービス 自己評価結果

チェック項目
はい
どちらともいえない
いいえ
工夫している点 / 今後の対応
利用定員がスペースとの関係で適切である

 

利用人数に応じて、スペースを確保するようにしています。
職員の配置数は適切である

専門性向上のため、職員への研修制度を充実していきます。
 
事業所の設備についてバリアフリー化の配慮が適切になされている

開所当初より、全面フラット・トイレの手すりなど、バリアフリーに特化した設備になっています。
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定を振り返り)に広く職員が参画している
 

スタッフ間の意見交換や活動内容の振り返りを行い、課題に取り組むようにしています。
保護者向け評価表を活用する等、アンケート調査を実施して保護者の意向を把握し、業務改善につなげている
令和3年度は対面での機会を避け、連絡帳や電話などの方法で保護者の意向をうかがうようにしました。
この自己評価表の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開している

毎年4月にホームページにて公開しています。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている

現在、検討中です。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している

昨年度は外部講師による研修は実施していません。今年度は随時、機会を設けていく予定です。
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している
書面でのモニタリングを主に行いましたが、送迎時に詳細を伺うように努め、本人やご家族の意向に沿った支援計画を作成するようにしています。
10
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用している
現在、アセスメントツールを利用していません。保護者や学校との連携や本人の状況と課題の把握に努めています。
11
活動プログラムの立案をチームで行っている
子どもたちの資質やご家族の希望に沿った活動を提供できるようにスタッフ全員で考えるようにしています。
12
活動プログラムが固定化しないように工夫している
保護者からのニーズに応えられるように、スタッフ全員がプログラムの立ち上げに関わるようにしています。
13
平日・休日・長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援している
特に長期休暇中は集団プログラムを充実させ、普段経験できない活動内容を提供しています。
14
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成している


今後の課題として、個別活動の更なる充実を図っていきます。
15
支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している
前日までの振り返り・反省する点や保護者からの連絡をスタッフ間で共有しています。
16
支援終了後には、職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点などを共有している

送迎に出ているスタッフがいるため、全員でのミーティングはできていないのが現状ですが、当日の支援について紙面で記録しスタッフ間で周知するようにしています。
17
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている
毎日の活動を記録に残し、支援計画につなげています。

18
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断している
スタッフ全員の見解をもとに、サービス計画を作成するようにしています。
19
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っている
一人一人に適した活動を行っています。
20
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している
会議には責任者が出席しています。
21
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時の確認等)連絡調整(送迎時の対応・トラブル発生時の連絡)を適切に行っている
学校行事等を把握し、身体的精神的サポートを学校側と連携して行うように努めています。
22
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めている

今年度は該当する児童がいないため行っていません。
23
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等している


必要に応じて対応していきます。
24
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている
専門機関との連携を積極的に受け入れ、子どもの支援に反映しています。
25
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている
送迎時に細事を伝え、ご家族の意向を第一に考え支援につなげています。
26
運営規模、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っている

契約時に説明するようにしています。
27
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている

保護者からの相談に関しては、内容によってはスタッフ間で共有し、施設内での活動の配慮も行っています。
場合によっては直接面談を行い、保護者の悩みや考えを聞くようにしています。
28
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している
保護者からの要望があれば検討します。
29
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応している
苦情に関する窓口は契約時に説明しています。苦情に対しては即時対応を心がけていますが、今後、より細やかな配慮と体制化が課題です。
30
定期的に会報等を発行し、活動概況や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している

保護者への連絡事項は紙面で各家庭に配布し、事業所内での活動についてはホームページに掲載する方法で発信しています。
31
個人情報に十分注意している
個人情報の取り扱いについては、契約時に説明させていただいています。
32
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている
ご家族からの指示のもと、一人一人に寄り添った配慮をするようにしています。
33
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている

現段階で実施の予定はありません。
34
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知している


定期的にマニュアルの改訂を行い、ホームページ上に公開する予定です。
35
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている

令和3年度については所内での訓練に限定して行いました。年に一度、子ども参加型の避難訓練の実施を心がけています。
36
虐待を防止するために、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている


昨年度は外部研修会への参加はしていませんが、スタッフ間の話し合いを行い意識向上をめざしています。
37
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載している

契約時に保護者へ詳しく説明し、ご理解をいただくようにしています。
38
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている

アレルギーの有無は最初の聞き取りで把握し、スタッフ間で情報共有し配慮していますが、現時点で医師の指示書が必要な利用者はいません。
39
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している
ヒヤリハット事例に関して、すみやかに対策を検討し、情報を共有しています。
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2024年3月
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  • 休業日
  • 所内研修
株式会社 まめっと

〒562-0036
大阪府箕面市船場西3-8-6
パークヒル箕面201号
TEL.072-730-2521
FAX.072-730-2520
児童福祉法に基づく、
障害児通所支援事業
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